『タイトル未定のストーリー〜ダメダメ営業マンのお話〜』
▼読者さん達からの声を一部ご紹介します。
#プロライターのOさんより
ダメダメ営業マンの物語、ここで一段落なんですね。
本の第1章が終わったという感じでしょうか。
部長や先輩目線でのお話も楽しみです。
このお話、本とか漫画になりませんかねぇ。
ところで、弊社には、「営業物語」というサービスがあるんです。名前だけで、まだ具体化されていなかったんですが、「なるほど!こういうときにも使えるのか!」と、新たな発見がありました。中久保さんのメルマガは、いつもインスピレーションを与えてくれます。本当にありがとうございます。では、第二章の始まりを楽しみにしています。お仕事頑張ってくださいね!
#Hさんより
「タイトル未定」待ってました。
いやはや・・・やっちゃいましたね。私も(似顔絵:センター長直々に)やられた事ありますが悪い気はしなかったですね。今も大事に取ってあります。キッカケって大事ですね。人に喜んでいただけることも。ますます続きが楽しみになって来ました。
今後もぜひ、よろしくお願いします。
#Yさんより
とても斬新で一気に読んでしまいました。今後の「僕」の活躍(?)を楽しみにしています。でも、中久保さんの¥3,000セミナー、本当に実現しないかなぁ、と半ば本気で考えています。きっと、私と同じことを考えている人は多いはずですよ。これからも、良質のレポート、メルマガを末永くよろしくお願いします。
#Mさんより
毎回どんな展開になるかドキドキしました。男性版シンデレラストーリー?というにはちょっと大げさかもしれませんが主人公が悩みながら仕事をしつつも、自分の書いた似顔絵が空気の重たかった会議のドアをあけて結果的にその場を和やかに、成功への第一歩を踏み出したという素晴らしいストーリーに一瞬自分を重ねました。次回も楽しみにしています。
#Sさんより
読書としてもとても面白かったです。ですが、それよりも、「この手があったか」という感じです。早速、弊社のニュースレターも物語風にして発行してみようと思いました。これだと、書いてるほうも楽しいんでしょうね。
などなど・・・
次は、あなたからのお声が頂けるのを楽しみにしています。
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